2026年2月– date –
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資金管理
ワーホリのタックスリターン 完全ガイド【オーストラリア・NZ】
ワーホリ中に給料から天引きされた税金は、タックスリターンを申請すれば戻ってくる可能性があります。私もニュージーランドで働いていた際、実際にタックスリターンを申請し、還付金を受け取りました。英語サイトでの手続きに不安がありましたが、Google... -
現地生活
ワーホリで使える銀行口座の作り方【オーストラリア・NZ】
「現地到着後に口座を作るのって大変そう……」と不安を感じていませんか?私がニュージーランドとオーストラリアでワーホリをした2017〜2019年当時、銀行口座開設は必須でした。給料の振込先として必要だったからです。ニュージーランドではANZ、オーストラ... -
現地生活
ワーホリで英語力が伸びなかった3つの理由【失敗と成功の比較】
「ワーホリに行けば英語ペラペラになれる」と思っていませんか? 私も英語を話せるようになると信じてメルボルンに渡航しましたが、なかなか英語力は伸びませんでした。メルボルンでの8割を日本人と過ごし、お金がなくて英語学習どころではなかったのです。... -
資金管理
メルボルンとヘイスティングス:どっちのワーホリがおすすめ?【徹底比較】
「オーストラリアとニュージーランド、どっちで働けば貯金できるんだろう?」 私は2017~2018年にかけて、メルボルンとヘイスティングスの両方のファームで働きました。確実に貯金したいなら、ヘイスティングス(ニュージーランド)を選ぶのをおすすめします... -
現地生活
【実録】ニュージーランドのジャパレスで働いた体験談|時給・探し方ガイド
「ワーホリでジャパレスって実際どうなの?英語力は必要?」 私は2018年、ニュージーランドのある寿司レストランで、週40時間働いて週約590ドルの手取りを得ていました。時給NZ$16.50のキッチンスタッフとして、6か月間で約7,000ドルを貯金。天候に左右さ... -
現地生活
メルボルンで週50ドルで生活する方法【所持金10ドルから生還した実録】
「メルボルンで週50ドルって、本当に生活できるの?」 2017年12月、私はメルボルンのバックパッカーで週50ドル生活を2週間続けました。所持金345ドルから始まり、バックパッカーの宿泊費週130ドルと合わせて週180ドル必要な計算です。食費は1日5ドル×7日で... -
事前準備
ワーホリ資金を半年で100万円貯める!リゾバ職種TOP5【接客スキルも同時に習得】
ワーホリ資金を貯めるためにリゾバを考えているけれど、「どの職種を選べばいいの?」と迷っていませんか?私はリゾバをせずにワーホリに行き、メルボルンで所持金10ドルまで追い詰められました。事前にリゾバで100万円を貯め、接客スキルを身に付けていれば...
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