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事前準備
公務員を辞めて海外に出た話【ワーホリという選択肢が私を救った】
「公務員を辞めたい」と思いながら、誰にも言えない日々が続いていました。4年間、有給を1日も使わず、土日も出勤し続けた市役所を、私は29歳のときに辞めました。退職の理由は、ワーホリです。ネットで偶然知ったワーホリを知り、数日で決断したのです。... -
現地生活
オーストラリアのワーホリで仕事が見つからない理由と対処法【実体験】
「オーストラリア、仕事がなかなか決まらない」 メルボルンで求職活動をしていた私は、毎日焦っていました。経験不問の求人に10件以上応募しても、面接の連絡すら来ない日が続きました。イチゴのファームでは8時間働いて手取り30ドル。時給に換算すると4ド... -
事前準備
ワーホリのネット環境【現地SIM・グローバルWiFi・eSIM】NZ・AU両方で使った私が徹底比較
ワーホリ中のネット環境は、渡航前に決めておかないと損をします。ワーホリのネット環境には、3つの選択肢があります。現地SIMやグローバルWiFi、eSIMです。コストだけで選ぶのか、利便性を優先するのかによって、最適な答えは変わります。私がNZとオース... -
帰国後活動
ワーホリのタックスリターン 完全ガイド【オーストラリア・NZ】
「ワーホリのタックスリターン、帰国してからでも間に合う?」 渡航前の私も、同じ疑問を持っていました。税金の手続きと聞くと難しそうで、後回しにしてしまいがちです。しかし実際にタックスリターンを申請してみると、NZでは約600NZドルが手元に戻って... -
現地生活
ワーホリで英語力が伸びなかった3つの理由【失敗と成功の比較】
「ワーホリに行けば英語ペラペラになれる」と思っていませんか? 私も英語を話せるようになると信じてメルボルンに渡航しましたが、なかなか英語力は伸びませんでした。メルボルンでの8割を日本人と過ごし、お金がなくて英語学習どころではなかったのです。... -
資金管理
メルボルンとヘイスティングス:どっちのワーホリがおすすめ?【徹底比較】
「オーストラリアとニュージーランド、どっちで働けば貯金できるんだろう?」 私は2017~2018年にかけて、メルボルンとヘイスティングスの両方のファームで働きました。確実に貯金したいなら、ヘイスティングス(ニュージーランド)を選ぶのをおすすめします... -
事前準備
ワーホリ資金を半年で100万円貯める!リゾバ職種TOP5【接客スキルも同時に習得】
ワーホリ資金を貯めるためにリゾバを考えているけれど、「どの職種を選べばいいの?」と迷っていませんか?私はリゾバをせずにワーホリに行き、メルボルンで所持金10ドルまで追い詰められました。事前にリゾバで100万円を貯め、接客スキルを身に付けていれば... -
事前準備
【2026年最新】ワーホリで使えるクレカ4選|海外キャッシング完全比較
「クレジットカードを持ってるから大丈夫」 クレジットカードを持って安心しきっていた私は、2018年11月、メルボルンで所持金10ドルまで追い詰められました。クレジットカードがあっても、海外キャッシングを契約していなければATMで現金を引き出せない。... -
資金管理
資金が尽きる前に現れた5つのサイン【所持金10ドルになった私の実体験】
「あれ、今月もう使いすぎた?」 「まだ大丈夫、給料日まであと1週間だし」 まだ大丈夫と思い込んでいること自体が、危険信号の可能性があります。私が銀行残高10ドルまで追い込まれたのは、突然のことではありませんでした。10ドルまで追い込まれる約3週... -
事前準備
ワーホリの資金調達と事前準備の解説【資金不足にならないために】
「ワーホリって、結局いくら持っていけばいいの?」 渡航前、私も同じことを考えていました。「現地で稼げばいい」と高をくくっていた結果、メルボルンで1か月後には所持金が10ドルにまで追い込まれました。週の収入は54ドルなのに、支出は115ドル。毎週61...
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