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事前準備
公務員を辞めて海外に出た話【ワーホリという選択肢が私を救った】
「公務員を辞めたい」と思いながら、誰にも言えない日々が続いていました。4年間、有給を1日も使わず、土日も出勤し続けた市役所を、私は29歳のときに辞めました。退職の理由は、ワーホリです。ネットで偶然知ったワーホリを知り、数日で決断したのです。... -
現地生活
オーストラリアのワーホリで仕事が見つからない理由と対処法【実体験】
「オーストラリア、仕事がなかなか決まらない」 メルボルンで求職活動をしていた私は、毎日焦っていました。経験不問の求人に10件以上応募しても、面接の連絡すら来ない日が続きました。イチゴのファームでは8時間働いて手取り30ドル。時給に換算すると4ド... -
事前準備
【不要だったもの】ワーホリの持ち物リストをメルボルン・NZ両方行った私が厳選
ワーホリが不安で、ついつい持っていこうとする荷物が増えていませんか?2017年、私は「備えあれば憂いなし」とばかりに、パンパンなキャリーケースを抱えてNZに飛び立ちました。しかし、重すぎる荷物に振り回され、本当に必要なもので冷や汗をかく日々を... -
現地生活
ワーホリで英語力が伸びなかった3つの理由【失敗と成功の比較】
「ワーホリに行けば英語ペラペラになれる」と思っていませんか? 私も英語を話せるようになると信じてメルボルンに渡航しましたが、なかなか英語力は伸びませんでした。メルボルンでの8割を日本人と過ごし、お金がなくて英語学習どころではなかったのです。... -
資金管理
メルボルンとヘイスティングス:どっちのワーホリがおすすめ?【徹底比較】
「オーストラリアとニュージーランド、どっちで働けば貯金できるんだろう?」 私は2017~2018年にかけて、メルボルンとヘイスティングスの両方のファームで働きました。確実に貯金したいなら、ヘイスティングス(ニュージーランド)を選ぶのをおすすめします... -
現地生活
メルボルンで週50ドルで生活する方法【所持金10ドルから生還した実録】
「メルボルンで週50ドルって、本当に生活できるの?」 2017年12月、私はメルボルンのバックパッカーで週50ドル生活を2週間続けました。所持金345ドルから始まり、バックパッカーの宿泊費週130ドルと合わせて週180ドル必要な計算です。食費は1日5ドル×7日で... -
帰国後活動
ワーホリ失敗から立ち直るまで【メンタルケア&帰国後ガイド】
ワーホリ中、資金が尽きて精神的に追い詰められた経験はありませんか?「毎日帰りたい」と考えたり、銀行残高を何度も確認してしまったり。私もメルボルンで所持金10ドルまで追い詰められ、極限の恐怖を味わいました。本記事では、私が実際に経験した精神... -
事前準備
ワーホリの資金調達と事前準備の解説【資金不足にならないために】
「ワーホリって、結局いくら持っていけばいいの?」 渡航前、私も同じことを考えていました。「現地で稼げばいい」と高をくくっていた結果、メルボルンで1か月後には所持金が10ドルにまで追い込まれました。週の収入は54ドルなのに、支出は115ドル。毎週61... -
現地生活
【ワーホリ渡航前は必見】VISAカードの海外キャッシングが必要な話
「海外でお金がなくなったとき、どうすればいいのか?」 私は2018年、オーストラリアのメルボルンで所持金10ドルまで追い詰められました。海外キャッシング機能を契約していなかったため、ATMで現金を引き出せなかったのです。宿泊費130ドルを支払うたびに... -
現地生活
オーストラリアのファームで後悔しない5つのポイント【ブリスベン→メルボルン完全記録】
「オーストラリアのファームは稼げる」 稼げると信じて働き始めた私は、17日間で手取り107ドルしか稼げませんでした。ブリスベンでは1日8時間働いて30ドル、時給換算でわずか4ドル。メルボルンでは週3日・1日3時間しか働けず、週53ドルの収入に対して宿泊...
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