2026年– date –
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事前準備
【不要だったもの】ワーホリの持ち物リストをメルボルン・NZ両方行った私が厳選
ワーホリが不安で、ついつい持っていこうとする荷物が増えていませんか?2017年、私は「備えあれば憂いなし」とばかりに、パンパンなキャリーケースを抱えてNZに飛び立ちました。しかし、重すぎる荷物に振り回され、本当に必要なもので冷や汗をかく日々を... -
事前準備
ワーホリのSIMはどれがおすすめ?オーストラリア・NZ両方で使った私の結論
「ワーホリのSIM、結局どれにすればいいの?」 渡航前、私も同じことで迷っていました。現地SIMやグローバルWiFi、eSIMと選択肢が多すぎて、調べるほど答えが出ない状態でした。結局、準備が間に合わずNZ渡航直後はホームステイのWiFiだけで乗り切り、焦り... -
帰国後活動
ワーホリのタックスリターン 完全ガイド【オーストラリア・NZ】
「ワーホリのタックスリターン、帰国してからでも間に合う?」 渡航前の私も、同じ疑問を持っていました。税金の手続きと聞くと難しそうで、後回しにしてしまいがちです。しかし実際にタックスリターンを申請してみると、NZでは約600NZドルが手元に戻って... -
現地生活
ワーホリの銀行口座、どこがおすすめ?AU・NZ両方で開設した私の結論
現地で、どの銀行の口座を開設しようか迷っていませんか?渡航前、私も同じことを考えていました。「現地に着いてから決めれば大丈夫」と思っていましたが、実際は口座がないと仕事が決まっても給料を受け取れません。口座開設が遅れてあわてた人を知って... -
現地生活
ワーホリで英語が上達しない3つの原因と対策【実体験】
「ワーホリに行ったのに、英語が全然伸びない…」と感じたことはありませんか。私は2017年のニュージーランド渡航時、語学学校に6週間通っても日常会話がやっとというレベルでした。周りの友人が数ヶ月でどんどん話せるようになっていく中、「なぜ自分だけ... -
資金管理
メルボルンとヘイスティングス:どっちのワーホリがおすすめ?【徹底比較】
「オーストラリアとニュージーランド、どっちで働けば貯金できるんだろう?」 私は2017~2018年にかけて、メルボルンとヘイスティングスの両方のファームで働きました。確実に貯金したいなら、ヘイスティングス(ニュージーランド)を選ぶのをおすすめします... -
現地生活
ジャパレスはきつい?6か月働いた私が解説【当たり店の選び方と実態】
「ジャパレスってきつそう」と思って、応募をためらっていませんか。私も同じことを考えていました。しかし、NZのヘイスティングスでジャパレスの仕事に挑戦したことで、6か月間で約7,000ドルを貯金できました。オーストラリアで週54ドルしか稼げなかった... -
現地生活
メルボルンで週50ドルで生活する方法【所持金10ドルから生還した実録】
「メルボルンで週50ドルって、本当に生活できるの?」 2017年12月、私はメルボルンのバックパッカーで週50ドル生活を2週間続けました。所持金345ドルから始まり、バックパッカーの宿泊費週130ドルと合わせて週180ドル必要な計算です。食費は1日5ドル×7日で... -
事前準備
ワーホリ資金を半年で100万円貯める!リゾバ職種TOP5【接客スキルも同時に習得】
ワーホリ資金を貯めるためにリゾバを考えているけれど、「どの職種を選べばいいの?」と迷っていませんか?私はリゾバをせずにワーホリに行き、メルボルンで所持金10ドルまで追い詰められました。所持金10ドルになった1か月間の詳しい記録は、下記の記事にま... -
事前準備
【2026年最新】ワーホリで使えるクレカ4選|海外キャッシング完全比較
「クレジットカードを持ってるから大丈夫」 クレジットカードを持って安心しきっていた私は、2018年11月、メルボルンで所持金10ドルまで追い詰められました。クレジットカードがあっても、海外キャッシングを契約していなければATMで現金を引き出せない。...
